石垣島ダイビングBLOGBLOG & NEWS

【ダイビングショップ】カテゴリーの記事

安全は安くない!

安全へのこだわり 2019/09/08

はいさい!店主です!

9月は台風シーズン、13号はお隣宮古島に多大な被害をもたらした様子(宮古島の皆様早期の復旧をお祈り申し上げます)また15号は小笠原諸島から上京中!小笠原~伊豆そして関東の皆様お気を付けください!

ところで、ご存知の方も多いと思いますが 石垣には八重山ダイビング協会(YDA)という団体があります。このYDA 安全対策や環境対策 集客イベントの開催運営やトライアスロン等の救助ボランティアなどが主な活動であり、 石垣島を中心とした一定の基準をクリアした業者のみが入会できる地区最大かつ最も歴史のある団体です。(店主及ばずながら副会長を仰せつかっております。)


先日その理事会でこんな話題があがりました。
「協会に加盟していない店でダイビングされたゲストが船のラダーに手を挟み大怪我を負った。その店は病院につれていったが事後は知らぬ存ぜぬの一点張り。電話にも応じず逆切れする始末。困った挙句、協会何とかしてくれ!」との問い合わせあり。

...

皆様、お店はちゃんと選びましょう。

(語弊の無いように言っておきますが、協会非加盟のお店でも良い店は沢山ありますし、逆もまた然り。そして個性が合う合わないの問題もあるでしょう。良いの定義は広く難しいですのですが…)

今、石垣島は飲食店からマリンまでお金の匂いに釣られているだけの輩の店が数多く存在します。
「今日の夕飯不味かった!」位ですめば良いですが、そんなマリン業者が実際死亡事故も起こしています。(そして何食わぬ顔ですぐに営業再開!?ありえん!)

店主、長年この仕事に真剣に携わっているからこそわかるのです。「ダイビング業はちゃんとやればやるほどお金がかかる!ゆえに安売りはできないはずだ!」ということを。 (もちろんぼったくりなんて論外ですが)
安心かつ快適な船といざという時の器材メンテナンス、万が一に備えたAEDや酸素供給キット等々…
決して安くはありません。しかしとても重要なことですしとても手間暇かかります。


今の時代、ウェブサイトを美しく作ればぱっと見「良いお店」に見えてしまいます。が…どことなく「きな臭い」匂いは端々から漂うものです。消費者であるゲストサイドも「匂い」に敏感になることが大切だと思いますよ。

 

 

全ては水の泡!!

安全へのこだわり 2019/08/17

はいさい!店主です。

減圧症防止のために、いまやダイブコンピューターは「持ってて当たり前」の必須ギアとなりましたね。
ダイブコンピューターの指示に従い安全停止、そして浮上。

流れとしては何も問題ないのですが、問題はそのあと!

折角停止をしても肝心なのは「浮上スピード」なのです。が、安全な浮上スピードって「どの位のスピード?」かわかりますか?

「毎分18メートルで、自分の泡を追い越さない位!」

はい!大正解!ほとんどのインストラクターもこの様に教えているはずです。

でも、毎分18メートルってイメージできますか?&自分の泡を見て浮上してる人ってどの位いるんだろう?
ましてや、初心者の方が自分の泡なんて見てる余裕があんのか?って話です。

「じゃ、どうすんの?」

ジーフリーでは極力潜降ロープをおろすようにしており、そのロープをひとこぶしづつ(こぶしとこぶしの間を空けず)ゆっくり数えながらロープを握って浮上して頂くようお伝えしております。
だって浮上スピードがこれ以上速いといくら安全停止をしようが、エンリッチを使おうが全てが水の泡!!身体の中は泡だらけ!!(怖)なのです。

店主も極力ロープ浮上を心がけておりますし、また友人でありドクターかつインストラクターの先輩にも「林さん達なら潜る本数も多いし 「ひとこぶし」 じゃなくて 「ひと指」づつ位が丁度良いんだよ!」というアドバイスを頂きました。これホントの話です。

頭上の船のプロペラ等に注意し、ゆっくりロープ浮上する習慣をつけましょう。安全あっての「楽しみ」ですから。

内地の新聞には大きく取り上げられることは少ないと思いますが、悲しいことにここ石垣島そして沖縄県では海の事故がそして密かに減圧症が多発中なのです。決して他人事ではありません。(減圧症でググってみて下さい。衝撃を受けますよ!)

因みに写真は酸素発生機
98パーセントまでの濃度の酸素を発生させることができる装着です。沖縄本島からの船便に頼らざるを得ない等、決して良いとは言えない八重山の酸素供給の中で救世主的存在。
ジーフリーでは万が一に備えて店舗に酸素発生機を完備。また船にも酸素シリンダーを常備。

「安心安全に裏付けられた楽しさ」こそが「真の楽しさ」だと考えています。

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正一おじぃへの「感謝と追悼」

当店コンセプト 2019/08/04

はいさい、店主です。

北部時代に店主が大変お世話になった正一おじぃが旅立たれました。


この方は伊原間の港が現在のようになる前、つまり「浜」だった時代からの北部の海の先駆者であり、又今では伝説となった「実際に船を担いで東西の海を行き来した海人」そして更に「海に生きる人間」としての大先輩でありました。

よくハーリー「のぶがりのーし」(打上げ)の席で「少年時代の糸満へ売られた話」、「戦争の話」、「苦労した反面、当時の北部の海の魚が溢れていて大漁だった話」などいろんな話を聞かせていただきました。本当に為になる面白いが聞けたことを昨日のことのように思い出します。

改めて。。。苦労続きを開拓者精神で切り拓いて来られ、また苦い思い出もあるナイチャーである私達を受け入れて下さった先輩方のお陰で我々の様なダイビング屋やマリンレジャー屋の今があるのだとしみじみ思うのです。

島の、そして海の先駆者 先輩方の「礎」の上に今が成り立っていることすら知らずにただ「はやりすたり」「カッコよさ」「楽しそう、儲かりそう」だけでやっているマリン業者も近年増加していると感じます。

ときには「先の方々に生かされて」「後の方々を生かすべく」先と後の間に立つ自分の現在の「立ち位置」を確認することも大切かもしれません。

正一おじぃ、本当にお疲れ様でした。そして知恵とチャンスをありがとございました。教えを胸にこれからも海で生きていきたいと思います。安らかに眠ってください。

 

 

ファーストダイブにご用心(スリーステップ編)

安全へのこだわり 2019/07/21

はいさい!店主です。
今日は前回の続編 エントリーのスリーステップについて書いてみます。
私はブリーフィングの時にしばしばこんな質問をすることがあります「エントリーしたら最初に何をしますか?」
すると殆どの方の答えは「BCDの排気をする」 ん~間違いではないのですが…

「ドーン」とエントリーした瞬間、外れかけ半分水の入ったマスクの奥の目は既に半分パニック。それでもなお今度はヘッドファーストでパンパンのBCDの浮力に抗いながら強引に潜ろうとする。インストラクターの「BCDのエアを抜いてください」の声掛けに辛うじて反応してくれたかと思いきや自らのシュノーケルを持ち上げ排気?をしようと頑張る…こんな姿を私毎日見ています。(せっかちなおじ様に多い)
これら全ての元凶は「あせり」。。。「早くいかないと人に迷惑かけてしまう!」日本人の美点でもあり弱点でもあるこの心理こそが「あせり」の根源ではないでしょうか?  あせると普段出来る事すらできなくなるのが人間、そんな方はまず準備を早めに行うことが大切です。ポイント付近に到着すると船は減速します。これは「程よく準備してね」の合図。(しかしながら上記の方々の多くははこの時点ではお喋りに夢中…)冷静確実にバルブオープンや曇り止め、フィンのストラップも緩めておきましょう。

さて本題、スリーステップの1番目はハシゴなどに「つかまる」!  海はやはり非日常の世界、いくら準備してもやはりドキドキするものです。人は恐怖や焦燥感を感じた時 何かにつかまる行為でかなり落ち着きます。またこれは水面を風で流され船から離れてしまう事も防いでくれます。沖縄のボートダイビングには基本的に水面集合はありません。近場のビーチエントリースタイルとは完全に分けて考える(教える)必要があります。

2番目は「気持ちと呼吸を落ち着かせる事」先に行った人への「迷惑」などという考えはここでは一切捨ててください。こここそ、じっくり時間をかけましょう。1分間、何なら5分でも構いません。先に潜降した方は広い心でお待ちください、かつてはあなたもそうでしたから。私やインストラクターにではなく「自分にOKサイン」が出せたらスリーステップ目です。ここで初めてBCDのエアーを排気です。おっと右手はロープを掴んだまま!!何故かここでロープを離してしまい流れてしまう方が多い。2番目の「つかまる」はハシゴまでではなく潜降ロープの事も含んでいます。(慣れないうちやウエイトの調整が必要なときは強くロープ潜降をお奨めします。)

ダイビング事故の多くは水面で起こります。(私含めこれを読んでおられるインストラクター諸氏もゲストが水面に入った時点でフル装備、よそ見は禁物!臨戦態勢!で臨んで参りましょう。)

エントリーのスリーステップいかがだったでしょうか?簡単かつ当たり前の事ですが、出来ない、知らない、教わってない方が多いですね。ジーフリーでは「ホントに使えるテクニック」しか教えておりません。(笑)楽しく気軽に学んでみませんか?

初心者ダイバー うちのせがれです(笑)

 

ファーストダイブはご用心!

安全へのこだわり 2019/07/18

はいさい!店主です。
ようやくというかとうとうというか…来てしまいましたね、奴が。そう台風です。現在ここ石垣島を通過中、午前中までは気持ちのいいお天気だったのですが午後からは雨 しかしながら風はさほど強くないし「これ台風?」って感じの微妙空模様です。

ところで、今日のタイトルは「ファーストダイブにご用心」
折角の石垣島ダイビング旅行、そりゃあ誰しもが時間を有効に使いたいものですよね。しかし、午前中の早い時間帯に到着するとなると…逆算すれば4時起き5時起き当たり前、ひどい方だと前日残業後 会社から空港直行し仮眠を取って…なんて方もいらっしゃるようです。我々からすれば本当に有り難いお客様であり「ご苦労様です!」と最敬礼な気持ちなのですが。移動による疲労、睡眠不足、緊張感と開放感が混じる非日常感。これらがあなたを「いつもじゃないあなた」にしてしまう可能性があるのです。こんなに毎日のように潜る店主ですらひと月あけたくらいでも一瞬「あれっ?」ってなときがあるくらいです。ましてや、ましてや…

なので、出来れば…
1日多く休暇をとり余裕を持った行程
あまり間をあけずコンスタントにダイビング、もしくはプールで泳ぐのも効果的。
事前準備(特にカメラとレギュレータのオーバーホール)は大切です。
気持ちと身体が離れがちなお年頃の皆様は日頃の健康管理を!
この際ハッキリ言いましょう!喫煙は論外の外側!!

ですが、現実実行は大変な部分もありますよね。そこでジーフリーでは特に初日の一本目、水浴びや場合によっては軽いスノーケリングを行っております。顔を水につけると交換、副交感神経の作用で心拍数が下がり身体がいわゆる「水中モード」になるそう。考えてみたら暑い中汗だくで一年ぶりの急なエントリーが心臓や脳に良いわけがないのはお猿さんでもわかりますよね。でも「いつもじゃないあなた」は?
そして店主のエントリー最強安全理論である「スリーステップ」で潜降!間違いはありません!
何!「スリーステップ」とはなにすんの??ですと!!知らざぁ言って聞かせやしょう!   次回へ

黒島の砂地ポイントにて

続く(笑)

頑張ってます!!

安全へのこだわり, 未分類 2019/06/19

お久しぶりです。店主 林です
一人で業務を行っているとついついさぼりがちに加え、子供のころから日記が大の苦手
しかし、読んでくださる方のためにも頑張ろうという意思はございます!ので広い心で見守って下さいね(笑)
そんな訳で今週もほぼほぼ海へ出勤しておりましたよ。今週のハイライトシーンはN御夫妻のラストダイブ6月11日のトカキンの根!!丸太級イソマグロ、バラクーダ、ギンガメアジとパラオ状態であった!にも拘らずこんな時に限ってカメラを忘れる大失態…なんてこったでございました。(写真が無いのです。ごめんね)

そして、K君 頑張ってます
ひょんなことからお付き合いが始まったO様親子。ご覧の通り車椅子のK君とお父さんのアドバンスコースからのスタートだったのですが 足のハンディを見事に克服して今では水中では水を得た魚!写真にも目覚め頑張りながらも楽しんでいる姿にこちらの方が勇気を貰っている感じです。「諦めたら何も始まらない」「行動しなければなにも得られない」そんな無言のメッセージを受けた気がした今週でした♪

いつもの子

幼魚の季節

再会をお待ちしております!

お知らせ, エンリッチドエアー, ダイビングショップ, ファンダイビング, リフレッシュダイビング, レッスンダイビング, 安全へのこだわり, 当店コンセプト 2019/04/22

こんにちは!
石垣島のジーフリーダイビングサービス 林です。

当店ホームページをご覧頂き、またご利用頂き誠にありがとうございます。数多くの店の中から選んで頂け、一緒にダイビングを出来た奇跡?の出逢いに「大感謝!」しております。
ここ石垣島ではもうすぐ梅雨入り、そして初夏。沖縄ではこの季節を (若夏 うりずん)と呼び、最も過ごしやすい爽やかなシーズンと言われているんですよ。

アカショウビン(くちばしの赤いカワセミに似た渡り鳥)が「ぴょろろろ〜」と鳴き始めるこの季節、黒潮がグッと島に寄り海の色も「青」から「碧」へ。黒に近い紺色にも似た水の色は透明度も高くそして温かい。水温が一気に2度ほど上がりハナダイやスズメダイの幼魚、キンメモドキやスカシテンジクダイの数も爆発的に増加!そしていよいよ本格的ダイビングシーズンに突入しますよー!是非またご一緒しましょうね。マンタやカメさん、林も首を長ーくして(マンタは首が無い⁈)再会をお待ち致しておりまーす!

ダイビングと健康について

ファンダイビング, 安全へのこだわり, 当店コンセプト 2019/04/01

皆様お元気ですか?

この「元気」ってのが曲者なんですよね?!

「自分的には元気!」 「俺、昔サッカーやってたから体力はバッチリ!」「ジム行ってるから健康には自信あり!」こんな風に思われてる40代以上の(特に男性方)皆様!要注意かもしれませんよ〜。

この年代になるとほとんどの方が20代の頃の体重プラス10キロ !ウエストプラス10センチ!又はそれ以上の惨状に陥ります‼︎更に定期的な運動をされている方は3割以下、年代的な重責も多く又不規則な生活からのストレスも多く感じられている年代でもありますよね!まぁ 我々のメインのゲスト層(ってかダイビング業界全体として)はこの年代。そのストレスフルな毎日を海とスキューバダイビングで癒して頂くのが我々のメインの仕事なのですがね。

この日の為に休み無く 徹夜も辞さず働いて、その体に鞭打ちながら早朝の空港へ向かう。嗚呼、本当にお疲れ様でございます。そしてありがとうございます!   ですが…

そんなにチョイチョイ休めるはずもなくブランクダイバーで緊張気味、機内でうたた寝したとしても寝不足、そしてお腹のミートテックが功を奏して汗ダラダラ、脱水寸前!しかも昨晩のバタバタで準備不十分なのに到着後2ダイブだからえらいこっちゃ!

あかーん!いっちゃんあかんやつですやんっ!!

わかります!気持ちも状況もよ〜くよ〜く痛い程解っておりますっ!

がしかし!

相手は海です。そして海を愛するダイバーは海で死んではいけないのです!

じゃあどうすればいいのか?

残念ながらパーフェクトの解決方法は無いのですが、有効な手段を挙げておきますのでぜひ参考にしてみて下さいませ。ダイビングはたかが遊びです。しかし侮る事無かれ!自分の身体の事でもあります、ナメたらアカン!(マジで!)

①喫煙者は禁煙する

②ダイビングを意識し生活改善する(心臓への負担軽減)

③日頃の適度な運動(推奨は水泳)

④着いてからの準備を極力減らす。例えば器材はそのまま船に乗せれる様にメッシュバッグに詰めメッシュごとキャリーに入れる等。又カメラはハウジングのグリスアップ等は済ませて組んだ状態ですーつに包んで輸送(まぁ物にもよりますけど)や水着は既に着ておくなどの時間短縮

⑤水分を意識して摂取、入水前の準備運動や水浴び(顔を水につけることにより心拍数が安定) 他メンバーとの挨拶や自己紹介など適度なコミニケーションでリラックス。

挙げればキリがないのですが、これらの事のいくつかでも行うことで随分と変わると思いますよ。

我々も安全には一番細心の注意を払うのですが、皆様の意識の高まりや協力無くしては絶対に成立しないのも安全なのです。健康に永くダイビングを楽しんで参りましょうね!

スキルアップと楽しさの相互関係

ダイビングショップ, ファンダイビング, リフレッシュダイビング, レッスンダイビング 2019/03/01

だんだんと春が近づき水が温んできている石垣島です。
さてと今回のお題は「上手いダイバーって?」お話です。
ご存知の通りスキューバダイビングは大人の遊び、誰かと競うことない心の遊びなのです。だからこそハマらなきゃ面白くないし、上手くならなきゃつまんない!逆に上手い人は楽しめるし、周囲からの尊敬の眼差しも半端ない!もしかしたら女の子にモテちゃうかも…むふ!
「よし、今度の休みにはアドバンスに挑戦じゃ!」「私はレスキュー!」   ん〜ちょっと待った!それ、間違いではないけど…

ステップアップは確かにダイビングの幅を広げてくれるのですが、かと言って上手くなる事とは意味合いが少し違うのです。 そもそもダイビングの基本スキルは大まかに言うと「潜る」「泳ぐ」「止まる」「いざという時の対処」なのです。この「基本」が出来ないままに幅だけを広げても、それはまるで「砂上の楼閣」折角の時間とお金に対する費用対効果はかなーり低いのであります。
「じゃあ、どうすればいいの?」って声にお答えしましょう

上記の基本スキルは、テキストに沿って薄ーく進めるだけの数日の講習ではそもそもまずもって無理な話です
他のスポーツだってそうじゃないですか?例えばゴルフ。
スクール終わった後も打ちっ放し行ったりレッスンプロつけたり。スコアという明確な目標があるから余計にだと思います。そこで弊店ではレッスンダイビングを開催致します。
スキューバダイビングの原点はスキンダイビング。このスキンダイビングを通してフィンキックやバランスを修正。またテキストには出てこないスキルの「キモ」をズバリ徹底解説!上手くなる為の本質的なレッスンをご提供致します

カードのみが増えてスキルの伴わないステップアップではなく、より楽しく!より実戦的な!学びと喜びを体験してみませんか?
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